食材クイズ実験セット スクロールしてcheck!
the kindest

とは

すべての子育て家庭に
"本当にやさしいもの"を届ける
ライフスタイルブランド

子どもの成長に関する実証データや、
リアルなママパパのお声から、小児科医・管理栄養士・シェフ監修のもと、
商品の開発や仕入れを行っています。

赤ちゃんの最初の食事である
離乳食。
おいしくて、安心して口にできるものであって欲しいから、
化学調味料や着色料、保存料を使わずに、素材本来の味わいを大切にして作っています。

野菜本来の味が生きたピューレは、成長期のお子さまの味覚のチェックにもぴったり。
今回は、そんな野菜本来の味が
生きたピューレを食べ比べて、
味覚のチェックができるセットをプロデュースしました。

なぜ味覚を
チェックするの?

「食べる」を楽しむためにとても大切な味覚。
しかし、「子どものおよそ3割が味覚を正しく認識できない」という研究結果*があります。
お子さまの味覚はどうか、気になりませんか?
「食材クイズ実験セット」では、食育スペシャリスト監修のもと、お子さまとクイズ感覚で、ご家族で一緒に楽しみながら味覚をチェックすることができます。

* 2012年 東京医科歯科大学の研究グループ

3つのポイント

1

食育スペシャリスト監修

とけいじ先生

とけいじ千絵 先生

フードアナリスト
/ 食育スペシャリスト

企業の商品開発や保育施設の給食監修、味覚と食育を主軸に研修やセミナーなどを開催しているとけいじ先生が監修!
特に小さい頃からの味覚を育てることを目的とした講座「子どもの味覚の育て方」が人気を博しています。

2

クイズ感覚で考える楽しい
味覚実験

最初は目隠しをした状態で、においと味をチェック。
実験に挑戦するお子さまがどのピューレかわからないよう、ママパパはサポートしてあげましょう。

  1. 4種のピューレを器に出し、それぞれに番号を振り分けます。
  2. 目隠しをしたお子さまに、「何番目の野菜だよ!」と伝えてスプーンを渡してあげてくださいね。

その後、目隠しをはずした状態で、色や見た目をチェック。
それぞれの素材の予想や、自分の感想を食材クイズ実験ブック内の記録ノートに書き込みます。実験の流れやサポートが必要な箇所、解答・解説は食材クイズ実験ブックに載っているので、見ながら楽しく進められます。

お子さまと過ごすおうち時間に遊ぶのにも、お子さまの自由研究にもぴったり!

3

残ったやさいのピューレは親子でクッキング!

ホットケーキミックスを使った野菜パンケーキの簡単レシピ付き。
お子さまと一緒に楽しんでくださいね。

食材クイズ実験で
できること

食べ比べて家族で盛り上がる! 味覚のチェック 野菜について学ぶ

商品について

食材クイズ実験セット

2,500円(税込)

セット内容

4種のピューレ
野菜のピューレ 4種
にんじん、さつまいも、こまつな、ぶろっこりー
(各50g入り)各1個
食材クイズ実験BOOK
食材クイズ実験BOOKブック
解説フライヤー、チェックシート
見ちゃだメガネ(目隠し)付き

みなさまのお声

実際に食材クイズ実験を
体験したお客さまからの
お声をご紹介します!

においだけでおやさいをあてるのがむずかしかった。
おいもは、あまくていいにおいがしたし、おいしかった。
めかくしがたのしかった。
(めかくしの)わごむをとおすのがむずかしかった。

ようたくん(小学1年生)
ゆいなちゃん(3才)

自分で「見ちゃだめがね」を作るところからワイワイしながら、兄妹仲良く楽しんでくれました。目隠しをして何かを当てるという機会がなかなかないので、新鮮だったようです。始める前に「実験やるよー!」と声かけたのですが、「実験」という聞き慣れない言葉に興味津々!下の子は緑の野菜ももぐもぐ食べてくれましたが、上の子は好き嫌いも出てくる年頃のせいか、苦笑いしながら食べていました。小松菜はなかなか触れ合いがなくて、ほうれん草かな?と言ってました。新しい野菜を知る機会になれてよかったです。

ようたくん&
ゆいなちゃん
パパ

目隠しして、匂いをかいだり、食べたりすると意外と味がわからなかった。甘いにんじんやさつまいもはわかったけど、小松菜とブロッコリーは違いがぜんぜんわからなかった。実験は楽しかった。

はるくん(小学6年生)

目隠しをしても甘い、苦いには敏感でなんの野菜か想像しながら食べていました。特に苦味の野菜を食べた時の反応がとても面白かったです。
「笑ってるけど、結構難しいよ!」と言われ、大人もチャレンジ。私は当てられましたが、味音痴のパパは自信満々にブロッコリーをさつまいも!と答えて、子どもに大笑いされていました。家族みんなで楽しめたので、他の野菜でも試してみたいなぁと思いました。

はるくんママ

目隠しをして匂いを嗅いだだけだとあまりよくわからなったけど、食べるとあの野菜かなとなんとなくわかった。 目で見てやっぱり正解だと思った。考えながら食べるのは楽しかったので、他の種類の野菜もやってみたい。

たかひろくん
(小学1年生)
ななみちゃん(3才)

大人でも匂いだけで判断するのは難しいと感じましたが、想像しながら食べているのか、子どもは意外と分かっていたので驚きました。視覚が与える影響の大きさも実感しました。
下の子は「見ちゃだめがね」が面白かったのか喜んでつけており、また不思議なことに嫌いな野菜は食べようとしませんでした。(笑)
食育として味覚について家族で考えるきっかけになったので、とても楽しかったです。

たかひろくん&
ななみちゃん
ママ

実験を通して味覚のチェックは
もちろん、野菜や食べ物に興味を持ってくれたり「これってなんだろう?」と想像してくれたり、お子さまが楽しく学ぶきっかけにもなりそうですね。

この機会にぜひお試しください♪